The driving range where an exercise becomes fun! Shonan Kinugasa Golf

we have 110 ranges include 12 ranges for lefty.10 target green in 230y
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Social action program

  • Only Japanese.
スポーツを通じ、地域社会に小さな幸せと大きな笑顔を提供すること・・・
SKGの大切な使命の一つです。

2018年4月
【熊本地震サポート企画ご報告】

去る4月14日に行いました熊本地震サポート企画「来場者数×100円チャリティー」は、505名のゴルファーの皆さまにご来場いただきました。

ご協力に心より感謝申し上げます。

当日設置した義捐金箱にお預かりした20,331円と併せて、70,831円を後日現地へお届けしてまいります。

支援先は、今回も熊本県阿蘇郡西原村にある「NPO法人 にしはら たんぽぽハウス」さん。

知的障害をお持ちの方々の就労支援をされている施設です。

働くこと、人の役に立つことの楽しさや喜び、大切さを障害をお持ちの利用者の方々に伝えるという方針が、皆さまに行き届いていることを感じる施設です。

地震の時も、他のどこよりも早くに皆さまで炊き出しを始められたそうです。

http://www13.plala.or.jp/tanpopo-imacoco/

また、チャリティー販売をした「西原村の干し芋」も完売いたしましたので、売上金を生産者の方へお送りいたします。

SKGでは、引き続き熊本地震被災地の応援を、微力ながら続けていく所存です。

今回の活動をきっかけに、一人でも多くの方々に熊本の現状を知っていただけたらと願っております。

現地の様子は、またこちらにてご報告いたします。

ご協力いただきました皆さま、本当にありがとうございました!

2017年10月
SKG開場48周年記念コンペにてチャリティイベントを行いました。

2017年10月10日(水)、

SKG開場48周年記念コンペを開催しました。

ダイヤモンド INコース12ホール

エメラルド INコース10ホールをチャリティーホールとして

募金活動を行い、児童養護施設「春光学園」様にチャリティをさせて頂きました。

多くのお客様にご協力いただき、募金額は115,000円となりました。

ご協力ありがとうございました。

春光学園様に入所している子供たちには、昔と違いその多くに存在する親がいます。

近年の最も顕著な理由は虐待だそうです。

私達SKGでは、こうした境遇の子供たちに学力向上の機会、

就労支援のためのチャリティーをお客様のご協力により長年続けてきております。

過去の辛い経験からか、じっと座ったりすることすらままならない子供達が

大勢います。退所後に相談できる大人も少なく、仕事を続けられずに

孤立してしまうケースも少なくないそうです。

後援会もあり、どなたでも入会することができます。

子供達にお力を貸して頂ける方は是非お問合せ、

または学園のWEBサイトを

ご覧頂けますようお願い致します。

http://shunko-gakuen.jp/

ご協力ありがとうございました。

2017年9月
熊本地震の義捐金をお届けしました。

去る4月14日に行いました熊本地震サポート企画「来場者数×100円チャリティー」と、皆さまからお預かりした義捐金箱の合計66,919円を、現地にお届けさせていただきました。

支援先は、熊本県阿蘇郡西原村にある【NPO法人 にしはら たんぽぽハウス】さん。

知的障害をお持ちの方々の就労支援をされている施設です。

こちらでは一般客向けにランチを提供しているのですが、この日私たちがいただいたお好み焼き定食はお世辞抜きで絶品!

懐かしい味についつい食べ過ぎてしまうほどでした(^-^)

何より働いている方々がとても明るかったのも印象的。

働くこと、人の役に立つことの楽しさや喜び、大切さを障害をお持ちの施設利用者の方々に伝えるという方針が、皆さまに行き届いていることを感じました。

地震の時も、他のどこよりも早くに皆さまで炊き出しを始められたそうです。

一発でこちらのファンになってしまいましたので、必ず再訪したいと思っています。

http://www13.plala.or.jp/tanpopo-imacoco/

ランチのほか、週末はラーメンデー、月1回のビアガーデンや仮設住宅への出張居酒屋等もされています。

SKGでは、引き続き熊本地震被災地へのサポートを、微力ながら続けていく所存です。

現地は倒壊した建物が片付き、地震直後に訪問した時と比べ、一見爪痕も少なくなったような景色も増えましたが、お話を聞けば聞くほど、まだまだ外で暮らす私たちが出来ること、お役に立てることも沢山あると強く感じました。

東日本支援の際もそうでしたが、現地の方々は「忘れて欲しくない、現地に来て感じたことを何でもいいから伝えてもらいたい」と口を揃えておっしゃいます。

今回の活動をきっかけに、一人でも多くの方々に熊本の現状を知っていただけたらと願っております。

ご協力いただきました皆さま、現地での案内をして下さった、noroshi西原の吉丸様、本当にありがとうございました!

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